パパ活の失敗体験談を10人が暴露!事例を沢山知っておこう!

パパ活の話を聞いていると、何もせずにご飯だけで楽しく稼げる!というイメージを持ってしまう人もいるかもしれませんが、うまく行っている時が危険で、慣れたと思って油断した時が大きな失敗をする寸前です。

また、あまりにも何も考えずにパパ活を始めてしまうと大きなトラブルに巻き込まれることもあります。

そこで現役のパパ活女子に「リアルな失敗体験」を元に成功のコツを導き出してもらいました。

目次

パパ活の顔合わせで失敗しないように注意すべきこと

まず、パパ活で最も失敗しやすいのは初回の顔合わせ時ですね・・。

  • 初めての会話がうまくできない
  • イメージと違う人が来てしまって戸惑う
  • お手当の交渉が出来ず無料のデートになってしまう
  • 次回の約束ができないでフェイドアウト

イメージしていても意外と一回りも違う大人の前に立つとうまく立ち震えないものです。

あらかじめどんなことが予想できるのか?最悪のケースを頭に入れておくことが重要です。ただ、はじめから相手に悪いイメージを持つと本番で失敗します。

家にいるうちに「線引きをしておきましょう」

パパ活のアプリ内での話はコチラが詳しいです。

トラブルを避けるために「とりあえず会話の地点でやばそうだったらデートしない」が原則です。

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では実際にどんなことが起きたのか?経験談を順番にお話ししていきます。

パパ活で食事だけのつもりが大人の関係を持ってしまった

都内の旅行業界の中小企業で営業の仕事をする今年28歳の「みほ」と申します。コールセンターで営業をする仕事、いわゆる「テレアポ」の仕事をしていますがとにかくノルマが厳しく毎日疲れ切ってしまっています。新しい出会いと刺激を求めてパパ活を昨年からはじめました。

大きなお金欲しさに身体の関係を持ってしまったことです。

身体の関係は絶対持たないと決めていたのですがパパが可愛がってくれてどんどんお手当をくれるし、とにかく口も行動も上手い人でした。

しかし、「食事だけ」ではお手当も知れているぐらいで「手を繋ぐ以上」のことがないと大きなお手当にはなりませんでした。学生時代の奨学金や家族の医療費などお金が必要だったということもあり確かにお金は必要でした。

私は複数回デートをしただけで彼にすすめられて弱いお酒で酔わされ、気づけば終電がなくなっており、彼に誘導されるがままにホテルに行ってしまったということがありました。

確かにその時は「数万円」というお手当をいただきましたが「お金欲しさ」と断ることが苦手な私がうまく相手に踊らされて犯してしまった過ちだと思いました。

金額にとらわれず意思を強く持つべき

服装やメイクなど外見的なところに気を遣うことはもちろん、仕草や言葉遣い、相槌などのコミュニケーション力を身につけ相手の理想の女になれるように自分を使い分ける能力などを身につけるとパパ活はうまくいきやすくなるし良い波にも乗れると思います。

ただ、「自分の身は自分で守る」ということは絶対に必要です。私は今回の失敗で「お金欲しさ」と「断れない性格」から相手にうまく踊らされて当初決めていた「一線を超えない」ということを破ってしまいました。

しかし、私の意思が強かったり「もっとお手当が欲しい」などとお金に目が眩んだりせず、自分で自分を守ることが徹底できていれば傷付かずに済んだと思いました。自分で徹底するところは徹底しながら女を磨くことでパパ活はうまくいくと思います。

パパ活で名前を間違えて二股がバレてしまった

都内で1人暮らしをする「絵里奈」と言います。今年で27歳になります。普段はアパレル系の店舗で接客の仕事をしています。ノルマに追われて家と職場の往復を繰り返し、且つ女ばかりの職場で新しい出会いもなく退屈な毎日だったのでパパ活を始めました。

同じタイミングで違うパパ合計3人とデートを代わる代わるしていたのですが、それぞれのパパと約束していたのが「他にパパは作らない」ということです。

それを条件にお手当を出してくれるということで私はもちろん「はい」と答えていました。

私はそれぞれのパパを名前で呼んでいたのですが、3人の中で1番可愛がってくれるパパに対して違うパパの名前で呼んでしまったということがありました。「あ!」と思いすぐに送信取り消しをしたのですが既読がつき相手は既に読んでました。

内容も「○○さん今度のデートでは」という内容だったので相手に「他にいるよね?」と疑われ、否定をしても信じてもらえずその後会ってもらえなくなってしまったことがありました。

確かにあまり落ち着いた環境で連絡していたわけではなかったし、よく見直さずちょっとした不注意が招いた結果になってしまったので「やっちゃった」と悔しい思いをしました。

予定を詰めすぎないことがパパ活成功のコツ

常に余裕を持つということが大事だと失敗を経て学びました。それはパパ活以外でもそうですが余裕がなければ焦るし、焦るとミスや失敗を招きます。その結果痛い思いをするのは自分です。

「他にパパは作らない」というのをうまくやりこなすのは一つの手段としていいと思いましたがそれをするなら徹底する必要があったと思うし、徹底するならミスがないように時間的にも気持ち的にも余裕がある時にやりとりをする必要があったと学びました。

余裕を持ちながら服装やメイク、髪型などの外見的な自分磨きとコミュニケーション力の向上といった「相手に気に入られるための努力」を怠らないでいれば自信はついていくし、パパ活はうまくいくというように思いました。

パパ活に慣れて言葉遣いが乱れてしまった

「佳奈」と申します。大学を卒業後都内にあるゲームを製造する会社に勤務している今年28歳女子です。人事の仕事をしています。新しい出会い、そしてその新しい出会いから新しい話を聞くのが好きだし将来の夢のために資金も貯める必要がありパパ活を昨年から始めました。

「がっつきすぎてパパから嫌われてしまった」という経験があります。

3人いる硬いパパのうち1人は私のことを彼女だと思って可愛がってくれました。私もパパ活に慣れていた頃だし、何回もデートをしてお手当ももらえていたのでその関係が当たり前になってしまっていました。

毎回のデートの時には交通費含めてお手当をくれたし、社会人としての仕事をすることがバカらしく感じるほどの額でした。相手もお金持ちだったのでどんどん出してくれていました。

しかし、そこで私も欲が出てしまいました。その時はたまたまパパに持ち合わせがなかっただけで前回よりお手当が少なかったのですが「え?これだけ?」と咄嗟に出てしまいました。

その一言がパパを怒らせてしまい「なんだと思っているんだ!」と怒鳴られそこから連絡が取れなくなってしまいました。「当たり前の関係」「お金をもらえて当然」という考えに甘えてしまったことがもたらした結果だと思いました。

パパ活でも親しき中にも礼儀ありだと思う

女として自分磨きをすることは大前提として必要です。服装もメイクも髪型もそうですがそれ以上に「相槌」や「仕草」、「話役と聞き役の使い分け」など相手と関係性をよく築くためのコミュニケーション力などの「内面的なレベルアップ」が大事だと思います。

メールもすぐ返す時やちょっと時間を置いてから返すことなどの駆け引きは必要ですが個人的には「返信放置と思われないようにする」というのがポイントだと思います。

また、私自身の失敗から言えることは「いくらパパ活に慣れたり自身が持てるようになっても当たり前だと思わないこと」だと思います。相手は彼氏でも旦那でもなく、パパです。最低限の距離感と礼儀は持っておく必要があります。

それさえわかっていればパパ活はうまくいくと思います。

パパ活で高額なお手当をストレートに要求してしまった

私は東京で1人暮らしをしていて、某貿易会社に勤務する27歳の「愛理」と申します。趣味はジムに行ったりスポーツバーに観戦に行ったりと比較的アウトドアだとは思います。仕事に追われて家と会社の往復を繰り返すばかりで出会いも刺激も少なく、2年ほど前から徐々にパパ活をするようになりました。

私は将来的に自分でカフェを開きたい、という夢があり仕事をしながら開業資金を貯めては経営の勉強もしています。そんな私に「仕事経験を話してくれる人」や「開業資金にするためのお手当」をくれる人と出逢いたいと思ってパパ活を始めました。

何人かのパパができて「相手の期待する女」になってはお手当をいただけるようになってきた頃、つまりパパ活に慣れてきた頃にとある会社経営者のパパに出会いました。

3回目のデートでいつも通り相手の理想である「彼女」のようになって仲良くなってはお手当をねだったのですが相手がお金を豪快に使うほどお金持ちだったこともあり普段以上にストレートに欲しい金額を伝えてしまいました。

しかし「それだけ払わせるならわかってるよね?」と体の関係を求められ、断ると「金だけで何もないのか。汚ねぇ女だ」と言われ関係を切られてしまいました。

相手がお金持ちであること、私が彼に気に入られていること、そして私がパパ活に慣れてしまっていることで本来気をつけるべき「最低限のマナー」「お手当をいただくための付き合い方」を忘れて疎かにしてしまっていたのが原因だと後々感じ、反省しました。

パパ活では金銭の交渉は慎重にすべき

相手に気に入られるために女としてできる最低限の服装、髪型、メイクなど外見の気遣いはもちろんですが内面を特に磨くべきだと思います。コミュニケーションの上手い取り方や距離の縮め方を身につけることが大事です。

そしてお手当をもらえるようになればパパ活にも慣れてくるし自分に自信もある程度ついてくる頃だとは思います。

しかし、「図に乗らない」「初心を常に忘れない」「お手当をもらえることを当たり前だと思わない」ということを常に頭に入れながら相手とコンタクトを取っていくことが何よりも必要なことだと自身の失敗を経て学びました。

それを忘れずにデートの度に彼女なのか、妹なのか、妻なのか等「相手の理想の女」になっていけばパパ活は成功すると思います。

連絡を怠ったらパパ活の関係が自然消滅してしまった

30歳、主婦、愛知県、パパ活歴1年程度です。仕事を探していましたが、なかなか思うようにいかず、お金が欲しかったのでパパ活を始めることにしました。パパ活はできるようになったけれど、続かないことが悩みです。

パパになる相手が見つかるようで見つからないため、一人の人とできれば長くやっていきたいタイプです。

しかしながら、連絡が途切れてしまったりパパになるときのだけの関係になってしまうため、普段の時は関係が気薄です。

パパにも日常の生活がありますし、あまり邪魔をしたくないと思っていましたが、もう少し連絡を取ったりせめて途切れないような感覚でこちらから連絡を取ったほうが良いように思います。

自分にも日常があって、あまり連絡をとったり電話する時間もなく、他の人にバレたくないという心理から控えめな態度をとることが多いですが、もう少し女性側から積極的に動いてもよい気がしています。あまり受け身な態度でいると、相手から離れていってしまいます。

定期パパには週1日は自分から連絡した方がいい

相手と関係を続けていきたいと思うなら、積極的に自分から動くことをお勧めします。会っているだけの関係はなるべく控えて、普段から連絡を取りやすい環境を作っておくことで、相手からも連絡が着やすくなると思います。

自分から連絡を取ることは控えていた部分もありますが、やはり連絡をもらうとうれしいタイプのパパもいますので、もうちょっとマメにできたらよいです。

たまには相手に迷惑にならないような小さいプレゼントを渡したり、少し喜んでもらえるようなこともして、うまく距離感を保ちつつ仲良くしていきたいです。パパも一人の男性ですので、尊敬したりやはり恋人のように扱うことで、相手から大切に思ってもらえるような気がします。

パパ活でガチ恋されてキスされそうになった

関西在住29歳OLです。大学生の頃~コロナ前に今思うとパパ活をしていました。周りの友人も同じようなことをしている人が多かったのでエピソードはたくさんあります。1番太い人はしゃちょうさんでしたが、そういう人たちの飲み会に行くようになってからは枝分かれして何人かにお小遣いを貰っていました。

パパ活していると必ずガチ恋問題が発生します。

相手が本気で恋愛モードになってしまうのです。そうなると困るのが色々求めてくることです。土日のデートや体の関係など過剰サービスを求められます。

スマートに遊ぶ社長さんや良識のある遊び慣れている人はそういうことがないですが、遊び慣れていない30~40代サラリーマン(The良いパパみたいな人が一番ヤバイ)に本気にされるととても面倒です。

1度飲み会に参加していたサラリーマンにしつこく誘われたのでデート2万で行ったところ、食事して2件目に移動途中にくらいビルの建物に急に手を引っ張られてキスされそうになりました。気持ち悪くて逃げましたが、友人からお金後で渡すねと言われて行為をした後に貰えなかったなど聞いたことがあります。

ガチ恋のパパ活は必ず先払いでもらうべき

ガチ恋になるとお金は引っ張れるのでとにかくお金目的であれば連絡はこまめに相手の理想の彼女になることを心がけて演じきることが正解だと思います。

でも、実際に二人で会う時は必ず先払いをして貰った方がいいと思います。

お金の話をすると相手が冷めてしまうので、会う前から金欠を装いどうしても支払いがあるから先にお金いただいてatmで振り込んでいい?と言いお金を貰ってコンビニで振り込むフリをします。

お金さえ貰っておけば何かあった時に逃げればいいので。お金貰わずに時間だけ無駄にするのはあとから喪失感が凄いので絶対避けるべきです。あと、ガチ恋相手に個人情報を伝えるのは絶対にダメです。


お金持ちの社長さん相手であれば、絶対になめた態度取らない、調子に乗らないことです。いくら可愛くても礼儀がわかっていない女の子は嫌われるのと、社長さんは基本的に煽てられたいので、お酒を飲んで多少崩れても、相手を褒める気を遣うことを忘れないで、必ず会った日の翌日にお礼の連絡を入れます。

パパ活で緊張して会話が出来なかった

はじめまして。関西在住の20歳です。よろしくお願いします。普段は大学生なので日中キャンパスに通い、パパ活は主に夜行っています。

パパ活を始めてからはまだ半年ほどです。以前は飲食店でアルバイトをしていましたが、月にまとまったお給料にはならずやはり効率よく稼ごうと思い切ってパパ活を始めました。

私はパパ活を初めて半年ほど経ちます。しかし活動のペースが頻繁ではないので回数的にはまだまだ初心者です。
数少ないデートでも、やはりマズかったなぁと感じる事はありました。

まず初めてのデートから大きな失敗でした。


インターネットで事前にパパ活については下調べし、イメージトレーニングをしていたので心の余裕もあるだろうと挑みました。

当日はお相手と対面し、お買い物からご飯への流れが事前に決まっていました。
しかし、実際2人で街を歩き始めるとなるとすごく緊張してしまいます。

お相手は優しい方で、私の緊張を解こうと大丈夫だよと声をかけ雰囲気を良くしてくれていましたが、求められた様な時間を提供出来たかは定かではありませんでした。

初めてのパパ活は相手に正直に言うべき

私の失敗経験から学んだ事は、まず初めてのパパ活である事を最初から正直にお伝えしておく事です。

私の場合、幸いなことにお相手がとても優しく懐が深い男性だったので嫌な顔もされずその日を無事に笑顔でお別れ出来ました。


しかし、お相手によってはこんな時間を過ごしたかった訳では無いと気分を悪くされるかもしれません。
そうなってしまっては、こちらも次のパパ活を頑張ろうとは思えなくなってしまいます。


そういったトラブルを避けるため、様々な面で事前にできるリスク管理はしておきたいです。

あとは最悪緊張してしまって会話が出来なかったり、生理的に無理かもしれないと感じる場合でも、お相手への誠意ある態度を忘れない事です。
多くの方はそれさえ伝われば大目にみてくれるかなと感じます。

パパ活の相手選びで失敗!お手当の設定が甘かった

宮城県に住んでおり、27歳です。パパ活歴は2年ほどで普段は日中に事務員として働いております。
特段お金に困っているというわけではないのですが、恋人のいない自分には向いていると思って少しずつ活動をやり始めました。

まず一つとして、自分の価値を高く見積もりすぎた事です。何も分からないまま、なんとなくで料金設定をしてしまったせいで
中々最初は相手をしてくれる人がいなくて断られるという日々が続きました。当たり前のことですが、相場以上の料金設定で
絶世の美女とも言えない女がパパ活を上手く成功できるわけがないです。


もう一点は、操の危機がありました。

連絡を取っている段階から少し怪しいかなと思っていたのですが、羽振りもよさそうだったので受諾したのが間違いでした。ご飯を食べている段階から、やたらとベタベタと体を触られてその時点ですごく嫌だったので、飯を食って金だけもらって帰ろうと思っていたのですが、無理やりホテルに連れ込まれそうになりました。

幸いなことに通りがかった方に助けてもらえたので事なきを得ましたが、力の強さでは男性には勝てないなと恐怖心が芽生えました。

自分につく値段を知ることも重要

まずは、自分自身の事を客観的に評価して、今の自分の価値はこの程度の値段だろうと割り切ることが大切です。自分で分からなければ、友人に聞くなどもありです。


また、外れの男性を捕まえないコツとしては、第一に余裕のない男は論外にした方が良いです。お小遣いの額にしても少なかったり、何かと焦っている感じの男性は単純にヤリ目が多いと思うので、会う前に判断できればいいのですが、会ってからの判断なら逃げるというのも手ではあります。


基本的に肉体関係なしの付き合いなので、そこはきっちりとして沼に、はまらない方がいいです。割と大人の紳士的な男性が多いと思うので、服装は華美でなく落ち着いた感じが良いと思います。


連絡にしても、年上がほとんどなので最初は丁寧に越したことはないです。

パパ活で相手の理想のタイプの女性を演じきれなかった

宮城県に住んでいて、IT関連企業で事務の仕事をしています。年収は280万円です。大学生の頃にパパ活を始めて、パパ活歴は5年です。


1人暮らしを将来するためにアルバイトをしていて、その延長としてパパ活の存在を知って始めました。

大学生の頃に、既婚者で飲食関連の会社で働いているという30代の男性とパパ活をしました。少しふくよかな体型で優しそうな雰囲気の方で、快適にパパ活ができそうだと思っていました。


しかし、外見の通り食べることが好きな方で、行き先も朝からカフェやラーメン店など飲食店を幾つもはしごするというものでした。


私は、戸惑いつつもいつものパパ活のように、相手の方に甘えるなどして年下で可愛らしい振る舞いをするようにしました。


しかし、相手の方は一緒に豪快に食べてくれる女性をパパ活相手として求めていたようで、私の食べるペースが遅いと少し物足りない表情をされて、飲食店での料金は出してもらえたものの、パパ活代としては1万円ほどしか頂けませんでした。


相手の方に合わせて、どうすれば喜んでくださるかを考えて臨機応変に行動できなかったのがいけなかったと思います。

メールの段階で相手の好みのタイプを見定めるべきだった

成功させるコツは、まずメールでのやり取りで様々な返信の仕方を試して好みのタイプを見極めることです。 


絵文字を多くしたり、絵文字なしで短文で返したりと何パターンか異なる返信の仕方をして、可愛らしい女性が好きかサバサバした女性が好きかなど、大まかな好みを予想しておくとパパ活当日も行動しやすくなります。


それから、服装は相手の好みに合わせて普段着ない服装をすると、不自然に思われて警戒される場合が多いので、服装はあくまで普段通りにして親近感を持たせるようにすると打ち解けやすくなります。


それから、パパ活の際の会話では、好きなスポーツを質問すると最新の試合の情報など話が弾んで相手の方の機嫌が良くなりこちらのことを気に入ってもらいやすくなるので、スポーツの話題から入るのがおすすめです。

パパ活の最初のメールのやりとりが長引きすぎて失敗した

福岡県在住の23歳女性です。パパ活歴は1年程度です。正社員として日中はフルタイムで働いており、夜は週3程度でホステスをしています。パパ活は昼職が休みの土日か、昼職終わりの夜に週1,2回程度活動しています。

メッセージの段階でダラダラとやり取りを引きのばしてしまい返事が来なくなったこと、パパと会っていふ時に別のパパの名前を言ってしまったことがあります…。

パパ活初心者の時、何を話していいかわからずにメッセージの段階でダラダラとどうでもいいようなやり取りをずっとしてしまい『この人と話しても面白くない』と思われたのか連絡が来なくなったことが多々ありました。

男性はダラダラとしたやりとりが苦手と気付いてからはテンポよく会話を重ねていくように気をつけています。

1番やばかったのはパパとデート中、別の方の名前で呼んでしまったことです…言ってしまってからやばい…と気付きましたが手遅れでした。パパ活とはいえお金が発生しているので、会っている人に集中しようと反省しました。

相手の好みに合わせて集中すること

メッセージの段階では男性に飽きられないようにテンポを意識して会話をすること、ダラダラとメッセージを重ねないことが大事です。あとはデートの最中はそのデートしている男性に集中することが大事だと思います。

お金を頂いているという意識を持って接するようにすれば大抵は成功すると思います。あとデートの時の服装は相手の好みに極力合わせてあげると喜ばれます。

私はデート前日に『どんな格好が好き?』と男性に聞き、カワイイ系が好きと言われればスカートを履いてみたりカジュアル系が良いと言われればパンツスタイルにしてみたり…その方の好みに合わせてコーディネートをしています。自分のために考えてくれたの?と喜んで頂けるのでこちらも嬉しくなります!

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